謹賀新年
- 代表 榎本敬二

- 1月2日
- 読了時間: 2分

新年明けましておめでとうございます。
年末年始もお仕事で社会を支えていただいている皆様、お疲れさまです。
私も火力発電所で交替勤務をしていた頃、新年を発電所で迎えたことがありました。
今となってはとても懐かしい思い出です。
最近は、星空クラブの観望会を除いて、深夜まで起きていることができず、大晦日も早々と寝てしまいました。ちなみに昨夜の初夢は、発電所で働いている夢でした。
さて、今年の元日も鈴鹿・白子の鼓ヶ浦へ初日の出を拝みに行ってまいりました。曇りの予報で、しかも家を出るときには霧雨がときどき舞うような天気でしたが、東の水平線は晴れていることを願って出かけました。日の出前、空は概ね晴れていましたが、お天道様が昇る方向には水平線上に雲があり、結局、海から昇るところは見ることができませんでした。
しかし、雲から顔を出した初日の出も美しい光景でした。
昨年は、安全研究会設立20周年を記念して安全シンポジウムを年末に開催することができました。あらためて企画、準備、当日の運営に関わっていただいた皆様、そして年末の日曜日にも関わらずご参加いただいた皆様に感謝申し上げます。
今年も、第2回安全シンポジウムを是非開催したいと考えています。
今日からの3日間、アンケート結果の集約も行う予定です。
今年はどんな一年になるのでしょうか?
明るい出来事、希
望が持てるニュースが多い一年になると良いですね。
相変わらず、低迷したままのこのブログですが、引き続きよろしくお願いいたします。


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